イビサクリームを粘膜に直接はダメ?

イビサクリームを粘膜に直接はダメ?

イビサクリームは顔・身体のほぼどこにでも使える!…けど?

イビサクリームの良いところは、デリケートゾーンだけじゃなくて身体のいろんなところや顔にすら使える点ですね!

 

■Vライン(ビキニライン)
■Iライン(陰部周辺)
■Oライン(お尻周り)
■ワキの下
■デコルテ、乳首
■ひざやひじ、くるぶし
■足の付け根
■顔(おでこやほほ、あごなど)

 

刺激物の合成もの(香料や着色料、アルコールなど)は一切使われていないので、乾燥しがちでわりと敏感肌なわたしでも安心して使えます(^^*)

 

ただ、注意してほしい点があります。
それは…

 

粘膜のある部分(湿りやすい部分)に使うのはオススメできないということです!

 

粘膜やその直近だけはNG!

身体を守るため(雑菌などを防ぐ)に粘膜があるんですが、イビサクリームを塗ることでその身体の防衛機能を邪魔してしまう可能性があります!

 

使うことでヒリヒリしたり、かゆみや痛みを感じることもあり得るので、できることなら避けた方が良いと思います。
具体的に言うと…

 

■目のすぐ近く
■Iライン(陰部)に直接、その内側
■肛門

 

このあたりは黒ずみやすい部分でもあり、粘膜がある部分でもあります!

 

人(彼氏や病院の先生?)などに見られるといろいろな意味”で恥ずかしい部分もあるので、ついついイビサクリームならもしかして…?って考えちゃうかもしれません。

 

でも、その3カ所はちょっとリスキーなところなので、やるにしても自己責任って形になると思います(^^;)

 

もちろん返金保証は使えるのでその問題は大丈夫だと思います。
ただ、肌トラブルのリスクを考えると個人的にはその3カ所だけは使わないことをオススメしますよ!

 

>>イビサクリームはデリケートゾーン以外だとドコに使える?